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不正咬合の種類

東川口矯正歯科

不正咬合の種類

悪い歯並びや噛み合わせのことを「不正咬合(ふせいこうごう)」といいます。

ガタガタ・八重歯

叢生・らんぐい歯とも呼ばれ、歯並びが凸凹の状態をいいます。

ガタガタ・八重歯

口ゴボ・出っ歯

一般的に出っ歯と呼ばれ、上の前歯が下の前歯に対し過度に前方にある状態をいいます。

口ゴボ・出っ歯

前歯で噛めない開咬

奥歯だけが噛み合っていて、前歯が噛み合わない状態。薄いものを前歯で噛みちぎることができません。

前歯で噛めない開咬

受け口・反対咬合

歯科では反対咬合と呼ばれ、上の前歯よりも下の前歯が前方にある状態をいいます。

受け口・反対咬合

すきっ歯

隙間がある状態は、見た目の問題だけでなく発音にも影響がでることがあります。

すきっ歯

歯が生えてこない・歯が多い

生まれつき歯が足りない歯並びを「先天性欠損(せんてんせいけっそん)」といいます。歯の不足本数は患者様によって異なり、複数足りないケースもあります。

 

歯が生えてこない・歯が多い
記事監修者:
東川口矯正歯科 院長 歯学博士 長谷川 紘也

明海大学歯学部を卒業後、明海大学病院の臨床助手を経て、2011年度明海大学歯学部優秀論文賞を受賞。口腔内スキャナーを用いた光学印象に関する研究にも注力し論文を執筆。現在は、東川口矯正歯科の院長として、デジタル技術を活用した矯正歯科治療をおこなう。

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